LEMAIRE 2022-23 FALL&WINTER

ランド オブ トゥモローでは、〈LEMAIRE〉の新作アイテムが入荷しています。

1991年、フランスで自らの名を冠したブランドを設立。
その後〈Lacoste〉のクリエイティブディレクターや〈Hermès〉のウィメンズウェアのチーフデザイナーを務め、流行よりもスタイルを求める人のための心地よいボリュームとベーシックでアイコニックなアイテムで構成されるタイムレスなワードローブを提案しています。

今回のコレクションは舞台演出家のフィリップ・ケーヌが描いた架空の風景をバックに発表されました。雨上がりの空に太陽光が降り注ぐ詩的な情景を捉えたアートワークは、リラクシングで開放的な今季のピースを美しく際立たせています。

COAT:¥139,700(tax in)
CUT&SEW:¥27,500(tax in)
PANTS:¥66,000(tax in)
構築感のあるチェスターフィールドはLEMAIREのアイテムでは珍しいチェック柄を使用。厚めのパットを用いながらもドロップショルダー、かつ裾口にかけてテーパードしているフォルムは個性的に見えて計算されたシルエット。ボトムスのデニムはブランド定番のTWISTED BELTED PANTS。 トレンドを追わない普遍的なアイテムです。

COAT:¥148,500(tax in)
KNIT:¥133,100(tax in)
PANTS:¥86,900(tax in)
ヴァージンウールの生地を大胆に使用したこちらのアウターは、WRAP COATという名称で文字通り生地を覆い被せたようなデザインが特徴。ボタンの掛け方やウエストベルト次第でシルエットの変化を楽しめます。
インナーのニットは極太の毛糸で編まれたチャンキーニット。全体的に丸みを帯びた大振りなデザインはブルゾン感覚で羽織ることができます。

BLOUSON:¥374,000(tax in)
ONE PIECE:¥108,900(tax in)
牛革を使ったブルゾンは、極限まで薄くなめされ柔らかく、さらにエイジングしたようなシワ加工がされ、こなれた雰囲気に着心地の良さを兼ねそろえています。特徴的なデザインとして、レザーと大きなリブニットのダブルの襟。ニットの襟を立てて顔まわりを覆ったり、セーラーカラーのように肩に被せるように広げて着用するなど雰囲気が変えられます。
ワンピースもまた、何通りかの方法で着用ができ、襟もとのボタンを留めてハイカラーで着たり、襟を折って着たり、ウエスト部分に着脱可能ベルトが付いており、ボタンの位置でウエストを絞ったり、ベルトをルーズに垂らしたりと、LEMAIREならではの独自のスタイル詰まった一着になっております。

KNIT:¥92,400(tax in)
SKIRT:¥117,700(tax in)
LEMAIREの定番素材のシェットランドウールのニットベスト。素朴な素材ながらライトな着心地です。
襟とボタンのついたフラップポケットのデザインがただのニットベストでは無い、表情のある仕上がりになっています。
スカートは重めのフェルトウール。ミリタリーのブランケットから着想を得て、身体に巻きつけるようなシルエットになっています。片側の並んだボタンに留めることでドレープができ、特徴的なデザインになります。
タイトなシルエットで女性らしさを表現しつつ、ヘビーなウールやミリタリー要素を盛り込むことで、心地よいミックス感とマニッシュな雰囲気を出しています。

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